誰にも言っちゃあいけないよ

神谷浩史さんを中心に、いろいろな感想を書いていくブログ。ツイッターより言葉の選び方がキツいので注意。

誰にも言っちゃあいけないよ

 

ある記事をたまたま見てしまった。

 

netallica.yahoo.co.jp

 

爆笑問題のお2人が、星野源を逃げ恥以前から知っていたアピールする古参ファンが多くて厄介だという話題をしていた。

 

これはたぶん「俺は見る目があるぜ!」っていう意味での自慢だから厄介だという意味なんだろうけど、全部の古参が全部そうとは言えないと思う。


知ってる人がいるかはわからないけど、星野さんは以前くも膜下出血で2回活動を休止している。


この休止後から「SUN」「恋」とか、彼の楽曲の曲調が目に見えて明るくなった・・・っていうのは、実は以前関係者の方が話してくれた。

 

実際に聴いててもこれははっきりわかる通り変わったように感じる。

 

彼を支える側が話すんだから、これはよほど変化したんだってことだと思う。

 

生死をさまようような出来事は、確実にその人の人生観を変えると言える。

 

そこを境目として、それ以前に既にファンであった人は、彼の人生観が変わる前から彼のことを応援し続けたことになる。

 

自慢、アピールっていう問題とは少しずれるかもしれないんだけど、やっぱりその人の人生の分岐点より前からその人を見守ってきた人と、分岐点の後から応援を始めた人では、応援する見方も違うし、その分岐点を経験出来たかどうかってファンとしてだいぶ大切なことだと思う。

 

これは神谷さんに対してもそうで、私は彼が生死をさまよった後の彼を見て応援を始めた。

 

私は神谷さんの一生新規のファンだし、その点に関しては誇れないと思う。


でも、勘違いしないで欲しいのは、ここでは新規と古参のどちらがえらいかっていうのを言ってるわけではない。


あくまで、そんなに古参を厄介扱いしないであげてくれよぉ・・・(´·_·`)と思った話でした。

 

 


私は自分の絵と、私本人の個人的な意見(性格はちょっとしょうがない部分あるけど・・・)は別に見てほしいと思っています。

 

コイツの絵好きなんだけど、コイツはなんか生理的に無理だから絵が見れねえんだよなぁ・・・っていうのがもし起きたら悲しい。

 

だから、Twitterでは自分のはっきりとした意見や感想は文字だけではあまり言わないようにしてて・・・代わりに作ったのがこのブログでした。

 

だから、この先ももしかしたらこんなことを喋りに来るかもしれないけど許してね(´·_·`)

いたぞ!取り囲め!ジャニオタと声豚(主にKiramune)に刺さるSideM作曲家まとめ

はい!今日の議題はズバリこれです!

SideMの楽曲を作られている方が、他にどんな曲を作っているのか!

今回は(沼に引きずりこみやすいであろう)「ジャニーズ」と「声優」、「二次元アイドル」を中心にまとめました。(SideM楽曲はこの色

 私自身も「この曲とあの曲同じ人が作曲してんのか!そりゃいい曲!!!解散!!!」となったので、みんなこれを見て驚け!!!!(今見てるキョウリュウジャーが抜けない)

最近、登録するだけで助かる命がある!と言われて話題の「アイドルマスター SideM LIVE ON STAGE! 」。 

自己満足で作りましたが、事前登録活動をされているプロデューサーさんにぜひ活用していただけたら幸いです。

ちなみに、だいたい「うわ!お世話になっております!!!」順に並べてあります。(笑) 

な~が~い~ぜ~~~~読んでみな!!!!! 

THE IDOLM@STER SideM ORIGIN@L PIECES 09まで情報更新済

※ANIMATION PROJECT 03まで情報更新済

※Episode of Jupiter は未更新

【 目次 】

 

増田武史

勇敢なるキミへ

歌:FRAME

作詞:真崎エリカ、作曲・編曲:増田武史

情熱...FIGHTER

歌:THE 虎牙道

作詞:結城アイラ、作曲・編曲:増田武史

漢一貫ロックン・ロール

歌:紅井朱雀(益山武明

作詞:結城アイラ、作曲・編曲:増田武史

熱烈ANSWER

歌:小野大輔

作詞:畑亜貴、作編曲:増田武史

Shinin' Days

歌:小野大輔

作詞:増田武史こだまさおり、作編曲:増田武史

Ride On Funky Night

歌:小野大輔

作詞:増田武史こだまさおり、作編曲:増田武史

叱咤純愛1,chu,3!!

歌:小野大輔

作詞:畑亜貴、作編曲:増田武史

Distance

歌:小野大輔

作詞:こだまさおり、作編曲:増田武史

贅沢な時間

歌:神谷浩史

作詞:只野菜摘、作編曲:増田武史

ハッピーアワー

歌:神谷浩史

作詞:こだまさおり、作編曲:増田武史

キズナ

歌:神谷浩史

作詞:春和文、作編曲:増田武史

未来の足跡

歌:神谷浩史

作詞:松本龍二、作編曲:増田武史

STYLE

歌:神谷浩史

作詞:こだまさおり、作編曲:増田武史

Hello my shadow

歌:神谷浩史

作詞:只野菜摘、作編曲:増田武史

未来スケッチ

歌:岡本信彦

作詞:松村龍二、作編曲:増田武史

永遠時計

歌:岡本信彦

作詞:増田武史、作編曲:増田武史

ОNE

歌:岡本信彦

作詞:春和文、作編曲:増田武史

SHOW☆TIME

歌:岡本信彦

作詞:増田武史春和文、作編曲:増田武史

恋のメリーゴーランド

歌:Trignal

作詞:春和文、作編曲:増田武史

あまいぜ!

歌:CONNECT

作詞:末永茉己、作編曲:増田武史

シンデレラモラトリアム

歌:CONNECT

作詞:こだまさおり、作編曲:増田武史

Dandy Darlin'

歌:SMAP

作詞:篠崎 隆一、作編曲:増田武史

Devil or Angel

歌:NEWS

作詞:H.U.B. 、作曲:増田武史

Lady Spider

歌:NEWS

作詞:稀月真皓・西田恵美 、作曲:増田武史

がらすの・魔法・

歌:NYC

作詞:六ツ見純代、作編曲:増田武史

シャ・ラ・ラ

歌:滝沢秀明

作詞:山下和彰、作曲:増田武史

⇒アニソンが好きなら言わずと知れた人気作曲家さんですよね。 AKBグループやラブライブ楽曲、黒子のバスケキャラソンなども多く手掛けています。本当に増田さんの曲にいつも元気をもらったりお世話になっている感がある…(笑)

 

オオヤギヒロオ

∞ Possibilities

歌:S.E.M

作詞:松井洋平、作曲:オオヤギヒロオ、南田健吾、編曲:南田健吾

Dolce misto

歌:神谷浩史

作詞:只野菜摘、作編曲:オオヤギヒロオ

DOUBLE

歌:KAmiYU

作詞:オオヤギヒロオ、作編曲:オオヤギヒロオ

RESISTANCE

歌:Trignal

作詞:古屋真、作編曲:オオヤギヒロオ

sleepy monsters

歌:鈴村健一

作詞:鈴村健一、作編曲:オオヤギヒロオ

MONOCHROME

歌:平川大輔

作詞:生田真心、作編曲:オオヤギヒロオ

とまどいながら

歌:嵐

作詞:オオヤギヒロオ、作編曲:オオヤギヒロオ

五里霧

歌:嵐

作詞:久保田洋司、作曲:オオヤギヒロオ

WISH

歌:嵐

作詞:久保田洋司、作曲:オオヤギヒロオ

Burning Love

歌:KinKi Kids

作詞:オオヤギヒロオ、作編曲:オオヤギヒロオ

手を振ってさよなら

歌:KinKi Kids

作詞:オオヤギヒロオ、作編曲:オオヤギヒロオ

ライバル

歌:KinKi Kids

作詞:オオヤギヒロオ、作編曲:オオヤギヒロオ

テノヒラ

歌:KinKi Kids

作詞:浅田信一、作曲:オオヤギヒロオ

その花を見るな

歌:KinKi Kids

作詞:オオヤギヒロオ、作編曲:オオヤギヒロオ

In My Heart

歌:KinKi Kids

作詞:オオヤギヒロオ、作編曲:オオヤギヒロオ

Stay

歌:KinKi Kids

作詞:成海 カズト、作曲:オオヤギヒロオ

Freedom〜溢れ出す想い〜

歌:A.B.C-Z

作詞:オオヤギヒロオ、作曲:オオヤギヒロオ

孤独のRUNAWAY

歌:A.B.C-Z

作詞:オオヤギヒロオ、作曲:オオヤギヒロオ

明日の為に僕がいる

歌:A.B.C-Z

作詞:キノシタトモヤ・白井裕紀、作曲:オオヤギヒロオ

二人の涙雨

歌:関ジャニ∞

作詞:白鶯剛、作編曲:オオヤギヒロオ

誰よりキミが好きだから

歌:関ジャニ∞

作詞:白鶯剛、作編曲:オオヤギヒロオ

Over Drive

歌:TOKIO

作詞:オオヤギヒロオ、作曲:オオヤギヒロオ

CRY FOR THE MOON

歌:TOKIO

作詞:オオヤギヒロオ、作編曲:オオヤギヒロオ

Nature Mind

歌:TOKIO

作詞:夏紫子、作曲:オオヤギヒロオ

PERFECT LIFE

歌:TOKIO

作詞:オオヤギヒロオ、作曲:オオヤギヒロオ

STYLE

歌:Hey! Say! BEST

作詞:オオヤギヒロオ、作曲:オオヤギヒロオ

Glorious

歌:Hey! Say! 7

作詞:ma-saya、作編曲:オオヤギヒロオ

未来へ

歌:薮宏太

作詞:薮宏太、作曲:オオヤギヒロオ

パフューム

歌:山田涼介

作詞:久保田洋司、作曲:オオヤギヒロオ

愛のMelody

歌:V6

作詞:オオヤギヒロオ、作曲:オオヤギヒロオ

GOOD ENOUGH

歌:V6

作詞:オオヤギヒロオ、作曲:オオヤギヒロオ

Brand-New World

歌:V6

作詞:MIZUE、作曲:オオヤギヒロオ

GLORY DAYS

歌:タッキー&翼

作詞:オオヤギヒロオ、作曲:オオヤギヒロオ

カミラ◆タマラ

歌:タッキー&翼

作詞:オオヤギヒロオ、作曲:オオヤギヒロオ

Cherry Sweet

歌:タッキー&翼

作詞:オオヤギヒロオ、作曲:オオヤギヒロオ

裸のMIND

歌:タッキー&翼

作詞:オオヤギヒロオ、作曲:オオヤギヒロオ

IT'S ONLY DREAM

歌:滝沢秀明

作詞:MIZUEオオヤギヒロオ

DO ME CRAZY

歌:今井翼

作詞:オオヤギヒロオ、作曲:オオヤギヒロオ

ロメオ 2015

歌: 小山慶一郎

作詞:オオヤギヒロオ、作曲:オオヤギヒロオ

上記のとおり、かなり様々なアーティストの楽曲を作られているヒットメイカー。弱虫ペダル黒子のバスケのキャラソン、水樹奈々、スフィアの「LET・ME・DO!!」「NEVER ENDING PARTY!!!!」「& SPARKLIFE」の作曲などもされている方です

 

渡辺未来

想いはETERNITY

歌:Beit

作詞:真崎エリカ、作曲・編曲:渡辺未来

REASON

歌:KAmiYU

作詞:こだまさおり、作編曲:渡辺未来

GRAVITATION

歌:神谷浩史

作詞:Makoto Atozi、作編曲:渡辺未来

抱いてセニョリータ

歌:山下智久

作詞:ZOPP、作曲:渡辺未来・真崎修

Smac

歌:SMAP

作詞:森浩美、作編曲:渡辺未来

Through the blue

歌:20th Century

作詞:中村邦男、作曲:渡辺未来

Error

歌:20th Century

作詞:六ツ見純代、作曲:渡辺未来

CHANGE THE WORLD

歌:V6

作詞:松本理恵、作曲:渡辺未来

Hello

歌:V6

作詞:渡辺未来、作編曲:渡辺未来

常夏VIBRATION

歌:V6

作詞:渡辺未来、作編曲:渡辺未来

NO DAMAGE

歌:V6

作詞:山田ひろし、作編曲:渡辺未来

リスク

歌:V6

作詞:古屋真、作編曲:渡辺未来

SHOW ME

歌:V6

作詞:KOMU、作編曲:渡辺未来

君を想うとき

歌:TOKIO

作詞:渡辺なつみ、作曲:渡辺未来

ジャンクフードの逆襲

歌:TOKIO

作詞:夏野芹子、作曲:渡辺未来

倖田來未、AAAなど、アニソンというよりもJPOPアーティストに多く楽曲を提供されている方。

 

磯崎健史

DRAMATIC NONFICTION

歌:DRAMATIC STARS

作詞:松井洋平、作曲:磯崎健史、編曲:Kon-K

MISSION is ピースフル!

歌:FRAME

作詞:真崎エリカ、作曲・編曲:磯崎健史

Master BadMoon

歌:岡本信彦

作詞:古屋真、作編曲:磯崎健史

もぎたてISLAND

歌:小野友樹

作詞:古屋真、作編曲:磯崎健史

Lai-Lai-Lai

歌:嵐

作詞:SPIN、作曲:磯崎健史

∞レンジャー

歌:関ジャニ∞

作詞:磯崎健史関ジャニ∞ 、作曲:磯崎健史

WONDER BOY

歌:関ジャニ∞

作詞:磯崎健史 、作編曲:磯崎健史

ワンシャン・ロンピン♬

歌:丸山隆平

作詞:HANNYA MAN、作曲:磯崎健史

Kis-My-Calling

歌:Kis-My-Ft2

作詞:横山慶太、作曲:磯崎健史

hesitated

歌:KinKi Kids

作詞:久保田洋司、作曲:磯崎健史

スキすぎて

歌:Sexy Zone

作詞:亜美、作曲:磯崎健史

タキツバ音頭

歌:タッキー&翼

作詞:磯崎健史、作曲:磯崎健史

愛の戦士 TAKIレンジャー

歌:滝沢秀明

作詞:磯崎健史浅利進吾、作曲:磯崎健史浅利進吾

We are 男の子!

歌:Hey! Say! JUMP

作詞:磯崎健史、作曲:磯崎健史

Endless Dream

歌:Hey! Say! JUMP

作詞:古屋真磯崎健史、作編曲:磯崎健史

Viva! 9's SOUL

歌:Hey! Say! JUMP

作詞:Vandrythem、作曲:磯崎健史浅利進吾

⇒他には田村ゆかり、LiSA、ももクロなどの楽曲を手掛ける方でした。

 

渡辺和紀

オレたちの最強伝説 ~一世一代、破羅駄威棲!~

歌:神速一魂

作詞:結城アイラ、作曲・編曲:渡辺和紀

“W”onderful Tactics!

歌:蒼井享介(山谷祥生

作詞:松井洋平、作曲・編曲:渡辺和紀

“W”orldwide Ambitions!

歌:蒼井悠介(菊池 勇成)

作詞:松井洋平、作曲・編曲:渡辺和紀

21-CENTURY BOY

歌:KAmiYU

作詞:只野菜摘、作編曲:渡辺和紀

WOW!!

歌:嵐

作詞:渡辺和紀、作編曲:渡辺和紀

gooood

歌:ジャニーズJr.

作詞:渡辺和紀、作曲:渡辺和紀

DANCE!! ~Make The Party High~

歌:V6

作詞:MOTSU、作編曲:渡辺和紀

MAGMA

歌:V6

作詞:六ツ見純代、作曲:渡辺和紀

JUNGLE PARTY NIGHT

歌:井ノ原快彦&三宅健

作詞:MOTOMY、作編曲:渡辺和紀

⇒他にはAKB、田村ゆかりラブライブ!黒子のバスケキャラソンなどを多く手がける方でした。

 

山元祐介

ナツゾラRecords

歌:榊夏来(渡辺紘

作詞:結城アイラ、作編曲:山元祐介

風を連れて

歌:浪川大輔

作詞:こだまさおり、作編曲:山元祐介

HA-RE? GO!

歌:神谷浩史

作詞:畑亜貴、作編曲:山元祐介

ハロー・グッデイ

歌:岡本信彦

作詞:こだまさおり、作編曲:山元祐介

アスファルトの花

歌:岡本信彦

作詞:鳥海雄介、作編曲:山元祐介

ESCOLTA

歌:Trignal

作詞:古屋真、作編曲:山元祐介

1%-ワンパーセント

歌:Trignal

作詞:結城アイラ、作曲:山元祐介、編曲:中土智博

BLACK or WHITE

歌:小野友樹

作詞:古屋真、作編曲:山元祐介

THE FUNKY UNIVERSE

歌:IDOLiSH7

作詞:真崎エリカ、作編曲:山元祐介

A.B.C-Z LOVE

歌:A.B.C-Z

作詞:A.B.C-Z、作曲:山元祐介

 ⇒他にはラブライブ!、スフィア、黒バスやFree!などアニメのキャラソンも数多く手掛けています。

 

佐々木 裕

夏時間グラフィティ

歌:Beit、High✕Joker、W

作詞:結城アイラ 作曲・編曲:佐々木裕

Sniper

歌:岡本信彦

作詞、作曲、編曲:佐々木裕

VIVA LA FESTA!!

歌:神谷浩史

作詞:松井洋平、作編曲:佐々木裕

明日へのバトン

歌:神谷浩史

作詞:渡邊亜希子、作編曲:佐々木裕

beyond the light

歌:KAmiYU

作詞:喜介、作編曲:佐々木裕

コネ☆セン

歌:CONNECT

作詞:こだまさおり、作編曲:佐々木裕

S L Boy

歌:河合郁人

作詞:河合郁人、作編曲:佐々木裕

花言葉

歌:A.B.C-Z

作詞、作曲:佐々木裕

 

ラブライブ!や48グループなど多くのアイドル楽曲、アニソンを作られている方です。

 

渡辺泰司

BACK FLIP☆EMOTION

歌:御手洗翔太松岡禎丞

作詞:真崎エリカ、作編曲:渡辺泰司

スーパーノヴァ

歌:宮野真守

作詞:marhy、作編曲:渡辺泰司

宇宙全時代Discotheque

歌:小野大輔

作詞:畑亜貴、作編曲:渡辺泰司

だいすき -UP STAIRS Remix-

歌:小野大輔

作詞:小野大輔、作曲:田村信二 、編曲:渡辺泰司

Fly

歌:嵐

作詞:Unite、作曲:渡辺泰司

Disco Star 

歌:嵐(相葉雅紀

作詞:youth case、作曲:渡辺泰司

 

Overture ~Music Colosseum~

歌:Kis-My-Ft2

作詞:KAJI KATSURA、作編曲:渡辺泰司

 ⇒「だいすき」は編曲として携わっていますが、特例で載せました。他にはFlower、℃-uteFree!の「SPLASH FREE」などを手掛けています。

 

中土智博

GLORIA MOMENT

歌:Jupiter

作詞:真崎エリカ、作曲・編曲:中土智博

sunlight avenue

歌:寺島拓篤

作詞:寺島拓篤、作編曲:中土智博

Kiss Plus

歌:Trignal

作詞:古屋真、作編曲:中土智博

MISSION

歌:Trignal

作詞: Kanata Okajima、作編曲:中土智博

Can't Go Back

歌:小野大輔

作詞:草川瞬、作編曲:中土智博

HEART→BEATER!!!!

歌:Trickstar

作詞:松井洋平、作編曲:中土智博

DESTRUCTION ROAD

歌:UNDEAD

作詞:坂井竜二、作編曲:中土智博

Darkness 4

歌:UNDEAD

作詞:坂井竜二、作編曲:中土智博

ハートプリズム・シンメトリー

歌:2wink

作詞:こだまさおり、作編曲:中土智博

ONLY YOUR STARS!

歌:あんさんぶるスターズ

作詞:松井洋平、作編曲:中土智博

⇒あのあんスタCMでよく見る「輝きたかったんだ~♪」を作曲した人。他には乃木坂46やスフィアなど、女性ボーカルの楽曲を多く手掛ける方でした。

 

岡本健介

Study Equal Magic!

歌:S.E.M

作詞:松井洋平、作編曲:岡本健介

強く尊き獣たち

歌:THE 虎牙道

作詞:結城アイラ、作編曲:岡本健介

ハレバレハート

歌:神谷浩史

作詞:岡本健介、作曲:岡本健介

イイカンジ

歌:神谷浩史

作詞:松村龍二、作曲:岡本健介

nonstop

歌:岡本信彦

作詞:岡本健介、作曲:岡本健介

グッドラック

歌:岡本信彦

作詞:岡本健介、作編曲:岡本健介

REC

歌:岡本信彦

作詞:岡本健介、作編曲:岡本健介

⇒様々なアニメのキャラソンを手掛ける方。ちなみに「瞬間BEAT」の作詞をされている方です。

 

河田貴央

JOKER↗オールマイティ

歌:High×Joker

作詞:結城アイラ、作曲・編曲:河田貴央

ROAD TO THE FUTURE

歌:円城寺道流(濱野大輝

作詞:結城アイラ、作曲・編曲:河田貴央

バーニン・クールで輝いて

歌:神速一魂

作詞:結城アイラ、作曲・編曲:河田貴央

Genesis Contact

歌:冬美旬(永塚拓馬)、天ヶ瀬冬馬寺島拓篤)、都築圭(土岐隼一)、東雲荘一郎(天﨑滉平)、華村翔真(バレッタ裕

作詞:真崎エリカ、作曲・編曲:河田貴央

SCARLET SIGN

歌:寺島拓篤

作詞:寺島拓篤、作曲:河田貴央

瞬間BEAT

歌:岡本信彦

作詞:岡本健介、作曲:河田貴央

KICKSTART×TRIGGER

歌:Trignal

作詞:松井洋平、作曲:河田貴央

NATSU☆しようぜ!

歌:IDOLiSH7

作詞:結城アイラ、作編曲:河田貴央

ラブライブWonderful Rush」「No brand girls」「ススメ→トゥモロウ」や黒子のバスケキャラソンなど、ヒットしたアニソンを数多く手掛けている方でした。

 

山口朗彦

BRAND NEW FIELD

歌:Jupiter

作詞:真崎エリカ、作曲・編曲:山口朗彦

スマイル・エンゲージ

歌:Beit

作詞:真崎エリカ、作曲・編曲:山口朗彦

VICTORY BELIEVER

歌:W

作詞:結城アイラ、作曲・編曲:山口朗彦

Get Together!

歌:Kiramune All Stars

作詞:こだまさおり、作編曲:山口朗彦

ALL FOR ONE!!!

歌:Trignal

作詞:松井洋平、作編曲:山口朗彦

Honey Ready Go!!!

歌:Trignal

作詞:こだまさおり、作編曲:山口朗彦

⇒これまで多くのアニメの関連楽曲を手掛けるほか、喜多村英梨ゆいかおりなどの楽曲も作られています。

 

原田アツシ

流るゝ風の如く ~和敬清寂~

歌:清澄九郎(中田祐矢)

作詞:松井洋平、作曲・編曲:原田アツシ

Andante

歌:入野自由

作詞:Ruko、作編曲:原田アツシ

simple words

歌:入野自由

作詞:只野菜摘、作曲:原田アツシ

Garnet

歌:宮野真守

作詞:松井五郎、作曲:原田アツシ

⇒他には欅坂46やBOYS AND MENの楽曲も手掛けています。

 

宮崎まゆ

フェイバリットに踊らせて

歌:水嶋咲(小林大紀

作詞:真崎エリカ、作曲:宮崎まゆ、編曲:Tak Miyazawa

星空センチメント

歌:Trignal

作詞:結城アイラ、作曲:宮崎まゆ、編曲:Yoshiaki Oshita (Immaterial Art) Tomoaki Yoshitani (Immaterial Art)

⇒武内くんが楽屋でこれを聞いて泣いたというあのGOIN’!!!」を作曲した方です。

主にデレマスやプリパラ、山崎エリイさんの曲を作っている方。ちなみに、キンプリだと鷹梁ミナトくんの「Home sweet Home 」や、進撃!巨人中学校「跪け 豚共が」を作詞・作曲している方です。振れ幅すごい(笑)

 

EFFY

Beyond The Dream

歌:315プロダクション所属アイドル

作詞:BNSI(柿埜嘉奈子)、作曲・編曲:EFFY

STARLIGHT CELEBRATE!

歌:DRAMATIC STARS

作詞:松井洋平、作曲・編曲:EFFY

THE FIRST STAR

歌:天道輝(仲村宗悟

作詞:結城アイラ、作編曲:EFFY

Reason!!

歌:315プロダクション所属アイドル

作詞:松井洋平、作編曲:EFFY

A CUP OF HAPPINESS

歌:神谷幸広(狩野翔)

作詞:松井洋平、作編曲:EFFY

その場所へ行くために -KEEP ON FIGHTING-

歌:大河タケル(寺島惇太
作詞:結城アイラ、作編曲:EFFY

パノラマ・ミラー・ツアー

歌:小野大輔

作詞:畑 亜貴、作編曲:EFFY

⇒他には、アイドルマスターやTRUE、田村ゆかりなど女性ボーカルの楽曲を多く手掛ける方でした。

 

矢鴇つかさ

Piece Montee

歌:東雲荘一郎(天﨑滉平)

作詞:松井洋平、作曲・編曲:矢鴇つかさArte Refact

Fun! Fun! Festa!

歌:Beit

作詞:真崎エリカ、作曲・編曲:矢鴇つかさArte Refact

THIS IS IT!

歌:舞田類(榎木 淳弥)

作詞:松井洋平、作曲・編曲:矢鴇つかさArte Refact

野うさぎマーチ♪

歌:Ra*bits

作詞:Mel*、作編曲:矢鴇つかさ

CHERRY HAPPY STREAM

歌:Trickstar

作詞:Mel*、作編曲:矢鴇つかさ

歓迎☆トゥ・ウィンク雑技団

歌:2wink

作詞:Mel*、作編曲:矢鴇つかさ

Voice of Sword

歌:Knights

作詞:Mel*、作曲:矢鴇つかさ、編曲:矢鴇つかさ酒井拓也

アイドルマスターとあんスタ、あんステのキャラソンの作曲や編曲を多く手掛ける方でした。

 

桑原聖

夜空を煌めく星のように

歌:DRAMATIC STARS & High×Joker

作詞:結城アイラ、作曲:桑原聖Arte Refact)、編曲:酒井拓也Arte Refact

Learning Message

歌:硲道夫(伊東健人

作詞:松井洋平、作曲:桑原聖Arte Refact)、編曲:酒井拓也Arte Refact

明日の篝火

歌:羽多野 渉

作詞:真崎エリカ、作曲:桑原聖、編曲:山本恭平

ハニーミルクはお好みで

歌:UNDEAD

作詞:Mel*、作編曲:桑原聖原田篤

Checkmate Knights

歌:Knights

作詞:Mel*、作曲:桑原聖、編曲:酒井拓也

終わらないシンフォニア

歌:fine

作詞:Mel*、作曲:桑原聖、編曲:原田篤、山本恭平

RAINBOW CIRCUS

歌:fine

作詞:Mel*、作曲:桑原聖、編曲:酒井拓也

シュガー・スパイス方程式

歌:2wink

作詞:Mel*、作曲:桑原聖、編曲:酒井拓也

Rebellion Star

歌:Trickstar

作詞:Mel*、作曲:桑原聖、編曲:酒井拓也

Temptation Magic

歌:Switch

作詞:こだまさおり、作曲:桑原聖、編曲:酒井拓也

Knockin’ Fantasy

歌:Switch

作詞:こだまさおり、作曲:桑原聖、編曲:山本恭平

アイドルマスターやプリパラ楽曲、文豪ストレイドッグスキャラソンなどを手がけるほか、主には楽曲プロデューサーとして活躍されています。

 

原田篤

夢色VOYAGER

歌:F-LAGS

作詞:結城アイラ、作曲:原田篤Arte Refact)、編曲:山本恭平(Arte Refact

String of Fate

歌:Legenders

作詞:松井洋平、作曲:原田篤Arte Refact)、編曲:脇眞富(Arte Refact

HAPPY×HAPPYミーティング

歌:天ヶ瀬冬馬寺島拓篤

作詞:真崎エリカ、作曲:原田篤Arte Refact)、編曲:脇眞富(Arte Refact

ワンホール=ワンダーランド!

歌:卯月巻緒(児玉 卓也)

作詞:真崎エリカ、作曲・編曲:原田篤Arte Refact

Melody in the Dark

歌:UNDEAD  

作詞:Mel*、作編曲:原田篤

ハニーミルクはお好みで

歌:UNDEAD

作詞:Mel*、作編曲:桑原聖原田篤

百花繚乱、紅月夜

歌:紅月

作詞:Mel*、作曲:原田篤、編曲:山本恭平

花燈の恋文

歌:紅月

作詞:Mel*、作編曲:原田篤

夢ノ咲流星隊歌

歌:流星隊

作詞:Mel*、作曲:原田篤、編曲:山本恭平

天下無敵☆メテオレンジャー

歌:流星隊

作詞:Mel*、作曲:原田篤、編曲:酒井拓也、山本恭平

アイドルマスターやプリパラ楽曲、文豪ストレイドッグスサーヴァンプのキャラソンなどを手掛けている方です。

 

光増ハジメ

HIGH JUMP NO LIMIT

歌:High×Joker

作詞:結城アイラ、作曲:光増ハジメ、編曲:EFFY

約束

歌:下野紘

作詞:RUCCA、作曲:光増ハジメ、編曲:三井真一

 ⇒他にはアイドルマスターi☆Ris水樹奈々Aqoursなどの楽曲も手掛けています。

 

無敵DEAD SNAKE

威風堂々と

歌:黒野玄武(深町寿成)

作詞:結城アイラ、作曲・編曲:無敵DEAD SNAKE

エエやんけェ!!

歌:ジャニーズWEST

作詞:無敵DEAD SNAKE、作曲:無敵DEAD SNAKE

 ⇒ほかにはアンジュルムなどの曲を手掛ける方です。

 

サイトウヨシヒロ

新世代ワールド・ビッグスター!

歌:橘志狼(古畑恵介)

作詞:真崎エリカ、作曲・編曲:サイトウヨシヒロ

Kiss Kiss Kiss

歌:小野大輔

作詞:サイトウヨシヒロこだまさおり、作曲・編曲:サイトウヨシヒロ

バベル

歌:鈴村健一

作詞:鈴村健一、作曲:サイトウヨシヒロ

I wish

歌:関ジャニ∞

作詞:サイトウヨシヒロ、作曲:サイトウヨシヒロ、編曲:古川貴浩

Kick

歌:丸山隆平

作詞:サイトウヨシヒロ、作曲:サイトウヨシヒロ

 ⇒他には、水樹奈々三森すずこ、AKB、アイドルマスターの曲を作られている方でした。

 

田熊知存

Flying Hawk

歌:鷹城恭二(梅原裕一郎

作詞:真崎エリカ、作曲:田熊知存、編曲:中土智博

Echoes My Note

歌:神楽麗(永野由祐)

作詞:真崎エリカ、作曲・編曲:田熊知存

薔薇の三銃士

歌:天宮 奏(石原壮馬)、及川 慎(溝口琢矢)、佐々木純哉(富田健太郎) from DearDream

作詞:松井洋平、作曲:田熊知存、編曲:YUPA

⇒他にはディアラバキャラソン「愛の檻」の作曲・編曲もされています。

 

小野貴光

Sweep Your Gloom

歌:葛之葉雨彦(笠間淳)

作詞:松井洋平、作曲:小野貴光、編曲:玉木千尋

…掲げよう、偽りなき自分を。

歌:九十九一希(徳武竜也

作詞:松井洋平、作曲:小野貴光、編曲:玉木千尋

PRECIOUS TONE

歌:秋山隼人(千葉 翔也)

作詞:結城アイラ 作曲:小野貴光 編曲:玉木千尋

S級パラダイス

歌:B-PROJECT

作詞:志倉千代丸、作曲:小野貴光

⇒デレマスをはじめとして、多くのテニプリキャラソン、薄桜鬼、スタミュなど、本当にいろんなアニメのキャラソンを作られている方でした。声優だと小倉唯ちゃんとかゆいかおり楽曲の作曲が多めです。

 

渡邉俊彦

もっふ・いんざぼっくす♪

歌:もふもふえん

作詞:真崎エリカ、作曲・編曲:渡邉俊彦

Happy-Go-Unlucky!

歌:木村龍濱健人

作詞:結城アイラ、作曲・編曲:渡邉俊彦(LSMJ)

Sakura Message

歌:IDOLiSH7

作詞:真崎エリカ 作曲・編曲:渡邉俊彦

⇒他にはゆいかおりなどの楽曲を手掛けている方です。

 

おまけ

 ここまで調べたので、おまけに他の作曲家の方もどんな曲を作っている方なのか、SideMならどんな曲を作っているのかまとめました。

 

本多友紀

MOON NIGHTのせいにして

歌:DRAMATIC STARS

作詞:結城アイラ、作曲:本多友紀Arte Refact)、編曲:酒井拓也Arte Refact

Legacy of Spirit

歌:Legenders

作詞:松井洋平、作曲・編曲:本多友紀Arte Refact

エウレカダイアリー

歌:Beit & S.E.M

作詞:真崎エリカ、作曲・編曲:本多友紀Arte Refact

サイコーCOUNT UP!

歌:伊瀬谷四季(野上翔

作詞:結城アイラ、作曲:本多友紀Arte Refact)、編曲:山本恭平(Arte Refact

Flowing Freedom

歌:北村想楽(汐谷文康)

作詞:松井洋平、作曲:本多友紀Arte Refact)、編曲:山本恭平(Arte Refact

ふわもこシフォンなゆめのなか♪

歌:姫野かのん(村瀬歩

作詞:真崎エリカ、作曲・編曲:本多友紀Arte Refact

Because

歌:桜庭薫(内田雄馬

作詞:結城アイラ、作曲・編曲:本多友紀

Cherish BOUQUET

歌:渡辺みのり(高塚智人

作詞:真崎エリカ、作曲・編曲:本多友紀

ハートフル・パトローラー

歌:握野英雄(熊谷健太郎

作詞:真崎エリカ、作曲:本多友紀、編曲:脇 眞富

TOMORROW DIAMOND

歌:Beit

作詞:真崎エリカ、作曲・編曲:本多友紀

From Teacher To Future!

歌:S.E.M

作詞:松井洋平、作曲・編曲:本多友紀

 ⇒他にはラブライブ!文豪ストレイドッグス、プリパラなどのキャラソンを手掛ける方でした。

 

mu-ray

青春!サティスファクション

歌:若里春名(白井悠介

作詞:結城アイラ、作曲:mu-ray、編曲:mu-ray、吉田穣

⇒BOYS AND MENの曲をいくつか作られている方でした。

Arc of smile -遊戯王Arc-V ED-、グッジョブ!ムチューマン、Lovely Monsterなど

 

草野将史

RULE ~牙ヲ穿テヨ~

歌:牙崎漣(小松昌平)

作詞:結城アイラ、作曲・編曲:草野将史

⇒BOYS AND MEN、℃-uteの曲を作られている方でした。あとは、ジャニーズWEST「人生は素晴らしい」の編曲をされていたりします。

 

石井健太郎

ROMANTIC SHAKER

歌:伊集院北斗(神原大地)

作詞:真崎エリカ、作曲・編曲:石井健太郎

アイドルマスターほか、AKB、NMB、欅坂の作曲をされている方でした。

 

高橋修

約束はドリーミングフライト

歌:柏木翼(八代拓

作詞:結城アイラ、作曲・編曲:高橋修

⇒他にはi☆Risの曲を作られていたり、編曲を手掛けることが多い方でした。

 

三浦誠司

Undiscovered WORLD

歌:古論クリス(駒田航)

作詞:松井洋平、作曲・編曲:三浦誠司

アイドルマスターはもちろん、ラブライブ!ストライクウィッチーズなど女性ボーカルのアニメ作詞・作曲を多く手掛ける方でした。ちなみに、スフィアの「クライマックスホイッスル」の作曲もこの方です。

 

森本貴大(CoRecTive)

羽ばたきのMy Soul

歌:秋月涼三瓶由布子

作詞:真崎エリカ、作曲・編曲:森本貴大(CoRecTive)

⇒保志さんの楽曲とか、スタミュ那雪のキャラソン「MY FRIEND~僕でよければ~」、最近だと小倉唯ちゃんの「プラチナ・パスポート」を作られている方でした。

 

鈴木盛広

GOLD 〜NO.79〜

歌:山下次郎(中島ヨシキ

作詞:松井洋平、作曲:鈴木盛広、編曲:村井大

⇒「海賊戦隊ゴーカイジャー」や「特命戦隊ゴーバスターズ」など特撮関連ソング、最近ではマジきゅんっ!のOP「マジきゅんっ!No.1☆」を作られた方です。

 

山本翔馬

うぇるかむ・はぴきらパーク!

歌:もふもふえん

作詞:真崎エリカ、作曲・編曲:山本翔馬

⇒刀ミュの曲を作っていたりする方。主には小野賢章さんや鈴村健一さんの「夕暮れタイムトラベル」など、様々な楽曲でギターを担当されています。

 

Kon-K

Planet scape

歌:Jupiter

作詞:真崎エリカ、作曲・編曲:Kon-K

ラブライブ!や奈々様、水瀬いのりちゃんなど女性ボーカルの作曲や編曲を多く手掛ける方。黒バスの黒子&火神の「そしてこれから、何度でも」も作られている方です。

 

伊藤賢

サ・ヨ・ナ・ラ Summer Holiday

歌:S.E.M

作詞:松井洋平、作曲・編曲:伊藤賢

⇒NEWSの楽曲でよくギターを担当されている方。あとは堀江由衣さんの「Stay With Me」の作詞・作曲もしています。

 

大川茂伸

Café Parade!

歌:Café Parade

作詞:松井洋平、作曲・編曲:大川茂伸

堀江由衣さんの楽曲の作曲など、女性声優さんの楽曲を多く手掛ける方です。あとはスタミュの「俺こそミュージック」「Caribbean Groove」の作曲・編曲など。

 

廣澤優也

ぴんとこな 〜蝶よ華よ〜

歌:華村翔真(バレッタ裕

作詞:松井洋平、作曲・編曲:廣澤優也

Sanctuary World

歌:都築圭(土岐隼一

作詞:真崎エリカ、作曲・編曲:廣澤優也・藤井亮太

大橋彩香さんの楽曲や、様々なアニメの編曲を手掛けている方です。

 

桑原佑介

我が混沌のサバト・マリアージュ

歌:アスラン=ベルゼビュートII世(古川慎

作詞:真崎エリカ、作曲:桑原佑介、編曲:桑原佑介、中島慧

ほっぷ・すてっぷ・ハイ、しーぷ!

歌:岡村直央(矢野奨吾)

作詞:真崎エリカ、作曲・編曲:桑原佑介

魔法のステアー

歌:ピエール(堀江 瞬)

作詞:真崎エリカ、作曲・編曲:桑原佑介

⇒夢色キャストキャラソン「PASSION LASER BEAM」、サーヴァンプキャラソン「Beyond the Truth」の作曲・編曲を手掛ける方です。

 

南田健吾

∞ Possibilities

歌:S.E.M

作詞:松井洋平、作曲:オオヤギヒロオ、南田健吾、編曲:南田健吾

⇒スフィアや戸松遥ユメセカイ」など、女性が歌うアニソンの作曲・編曲を多く手掛ける方でした。

 

高田暁

 Genuine feelings

歌:冬美 旬(永塚拓馬

作詞:結城アイラ、作曲・編曲:高田暁

⇒二次元三次元問わず、女性アイドルの楽曲に多く携わるほか、「THE IDOLM@STER MILLION LIVE!」のキャラソンも作曲されている方でした。

 

小高光太郎

The 1st Movement ~未来のための二重奏~

歌:Altessimo

作詞:真崎エリカ、作曲:小高光太郎、UiNA、編曲:小高光太郎

Never end「Opus」

歌:Altessimo

作詞:真崎エリカ、作曲:小高光太郎、UiNA、編曲:小高光太郎

With…STORY

歌:F-LAGS

作詞:結城アイラ、作曲・編曲:斎藤仁久、小高光太郎

⇒主にハジ→のサウンドプロデューサーをされている方でした。

 

江並哲志

和風堂々!~WAnderful NIPPON!~

歌:彩

作詞:松井洋平、作曲:江並哲志、編曲:河田貴央

À La Carte FREEDOM♪

歌:Café Parade

作詞:松井洋平、作曲:江並哲志、編曲:増田武史

ラブライブ!アイドルマスターなど、女性ボーカル楽曲を中心に手掛ける方でした。

 

流歌

喝彩!~花鳥風月~

歌:彩

作詞:松井洋平、作曲:流歌、編曲:遠藤直弥

キラキラスマイル

歌:KiLLER KiNG

作詞:endenmeiteng、作曲:流歌

⇒他にはラブライブ!など男性向けアニメの楽曲を多く手掛ける方でした。

 

柿埜嘉奈子

DRIVE A LIVE

歌:315プロダクション所属アイドル

作詞・作曲:BNSI(柿埜嘉奈子)、編曲:滝澤俊輔(TRYTONELABO)

アイドルマスター楽曲をいくつか手掛けるほか、ゲーム音楽を長年主として作られている方でした。

 

SHINTA-LOW

流星PARADE

歌:DRAMATIC STARS、S.E.M、Jupiter

作詞:真崎エリカ、作曲:SHINTA-LOW(Arte Refact)、編曲:脇 眞富(Arte Refact

 

本田光史郞

OUR SONG -それは世界でひとつだけ-

歌:High×Joker

作詞:結城アイラ、作曲・編曲:本田光史郎

Pleasure Forever...

歌:W

作詞:結城アイラ、作曲・編曲:本田光史郞

だいぶ・いんとぅ・にゅ〜・わあるど!

歌:猫柳キリオ(山下大輝

作詞:松井洋平、作曲・編曲:本田光史郎

GO AHEAD SMILE!

歌:信玄誠司(増元拓也

作詞:真崎エリカ、作曲・編曲:本田光史郎

HANAMARU LIFE

歌:兜 大吾(浦尾岳大)

作詞:結城アイラ、作曲・編曲:本田光史郎

 

⇒他にも楽曲を作られているようですが、情報が少なくてあまりわかりませんでした…;;

 

徳田光希

LEADING YOUR DREAM

歌:W

作詞:結城アイラ、作曲:徳田光希、編曲:遠藤直弥

カレイド TOURHYTHM

歌:Jupiter & W

作詞:真崎エリカ、作曲:徳田光希、編曲:中土智博

⇒この2曲以外は調べても出てこなかった…情報がなくてすみません;;

 

はい!!ここまで読んでくれた人がいたらありがとうございます。

ここまでで12000字を越えています(笑) 

夏休みの自由研究代わりにやり始めたら、察すると思うんですが、これがとんでもない量で…なんだかんだで一週間以上かかってしまった…(笑)

 

ここまで書いておいて、この資料役に立つんだろうか謎ですね……

もうすぐゆめラジ聴き終えちゃうし夜も明けるなあ…

 

 

その後の話。


こんにちは、ちょっと久しぶりの更新です。

neverland-glitter.hatenablog.com


振り返ると、このブログの最初はTHE IDOLM@STER SideMについてでした。


neverland-glitter.hatenablog.com


この記事に書いたとおりなんですが、冒頭のセカライ記事を読んでくださった方が皆さん

知ってくれてありがとう!」

「ようこそ!」

と言ってくださって・・・・・本当にこの界隈って優しいんだなぁ・・・・・ってとても感動しました。

 

今日はその後日談・・・・・っていうとアレですが、また心が温まったことがあったので書かせてください。

 

f:id:dgs-hiroshi:20170706224038j:plain


2月のセカライから数ヶ月経って、ご縁があってSideMのアニカフェに行ってきました。


先週ヒロアカのアニカフェにも行ってきたのでちょっと感じたんですが、
先週のお客さんよりもSideMのアニカフェに来ていたお客さんは、カフェの店員さんのコールにも皆さん元気よく答えていて、本当に楽しそうにカフェを楽しんでいた。


それを見てこっちもちょっと楽しくなった90分でした。

 


話は変わりますが、その日の朝、私はあるビルのエレベーターで1階まで降りました。


エレベーターの中では私が一番ボタンの近くにいたので、皆が降りるまで私は「開く」ボタンを押し続けるドア開け係になった。


私以外にも何人か乗ってたけど、私の友達以外は誰も私にお礼は言わなかった。


お礼を言わなかったこと自体はそんなもん日常茶飯事だし、その後あることが起きるまでは忘れてたし、本当に何も気にしてなかったんです。

 
話を戻します。
私と友達はSideMのカフェを出て、カフェがある5階から1階に降りようとしてエレベーターに乗った
そのエレベーターは、私達と同じくアニカフェを楽しんだであろうプロデューサーさん2人と一緒に乗った。


そこでも私はたまたまドア開け係になった。


「ありがとうございまーす!」


私と同じエレベーターに乗っていたプロデューサーさんは2人ともはっきりとお礼を言って楽しそうに去っていった。


今朝もアニカフェも、私・友達とエレベーターに同乗した人は1度も話したことのない他人(今朝乗ってた中には顔見知りもいたけど)なんですよね。


お礼を言われたのは偶然かもしれない。でも、偶然だとしてもお礼を言ってくれたのは紛れもなくSideMのプロデューサーさんなんです。


なんてことはないエピソードなんですけど、SideMのプロデューサーみんな良い人すぎでは????
って感動してしまった。

 
こういう所に感動するなんて、めっちゃ日本人って感じだけどね・・・(笑)


SideMという沼は、その後順調に友達に布教されて、今は友達と

「9月が来い!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


って言っています。


でもなかなか9月来ないし、最近は2人とも

「俺が9月だ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

って言っています。冷静に考えて私らやべえな。


先月は中島ヨシキさんと伊東健人さんのラジオ「ゆめラジ」の公録イベントにも参加させてもらったりして、いよいよもう後に引けない感じになってきた。


そのことを、いつもSideMを布教してくれる友達に伝えたらようこそ」って返ってきてめちゃくちゃ笑った。

は~~~ようこそじゃねえんだよな~~~~~!(笑)


SideMに触れるといつも心があったかくなるので、お礼を言うのはこっちの方だ。

こんなん、プロデューサーになる日も近いじゃんね。

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声豚、ついに特撮を知る。

お久しぶりです!※*1

 

5月までイベントないけどちゃんと生きてるぞ~~~!!!!!

近況としては、先週土岐くんの沼にさらに深く落ちました。

 

今日は土岐くんの話じゃなくて、これを喋りに来ました。

 

テナントビルを建てる話。

いや、タイトルにはワケがあるんだ。まあ聞いてくれ。

 

私は生きていくなかで「オタクのⅮⅮ」をしたいと思っています。

どういうことかというと、

「私この中だったらこのキャラが好きだな~!」

これです。これが各エンタメジャンルごとにある感じ。

どんなジャンルも絶対ファンがいて、ファンがいるってことは何かしら魅力があるんだなあ…と思うと、どんな魅力があるのか気になってしまうというか、ちょろいので抵抗なくハマろうとする。ちょろい。我ながら実にちょろい。

 

イメージとしては、頭の中に「自分の推しテナントビル」をもってるイメージ。(テナントというかマンションですね)


各階ごとにジャンルが定まっていて、基本は1つのフロアに1人の自担が住んでいます。

 

新たなジャンルを勉強するたびに改装工事が行われて、ビルがどんどん高層になっていく。いつもは「声優」という階の自担の隣室に住んでいて、昔ハマってたジャンルにちょっとだけ出戻りしたい!と思った時はエレベーターでスッと降りて昔の自担とお茶会する。

 

(ここで面白いのが、どんだけ階を増やしても、基本は絶対声優のフロアに帰宅するということ。すごいよね、本命パワー。(笑))

 

そんなテナントビルに最近、新しい階層ができました。

声豚、ついに特撮を知る。

今日の話はこれです。

 

                                   f:id:dgs-hiroshi:20170404090551j:plain

 

前置きが長くてごめんやで!!!

 

これまでいろいろな変遷を経て、それまでの推しを引き連れて「推しの百鬼夜行をしながらオタクをしている私ですが、未熟ながらまだまだ勉強不足のジャンルがこの世界中にはいっぱいあります。

鉄道、アイドル、演歌、伝統芸能LDH

 

そんな未知の世界の一つが特撮でした。未だに電王とかも見たことないので、本当に無知。悔しい。

 

ワカハイと同じく、声優と特撮は実に近いところに沼があるのは知ってたし、ラジレンもやってるけど、特にこれまでハマる機会はありませんでした。

 

だがしかし、

突然推しが特撮フロアに出張した。

 

出張先は「宇宙戦隊キュウレンジャー」。突然の宇宙出向に驚くワイ。宇宙て。最初に出会う特撮の規模ビッグすぎかよ。

神谷さんは演技が好きだから応援している…という自分の軸に基づいて、私は即決した。

 

特撮フロアの増設工事である。

 

まさかこの年でニチアサにお世話になるとは…思ってなかった… 日曜の朝はだいたい録画したアニメを見ていたのに、とりあえずキュウレンジャーを見るのが習慣になった。

 

そこそこストーリーが進んできて、ちょろい私はこう思った。

 

ワイちょろいな~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!?

ちょろすぎるぜ!(笑)

 

基本は子ども向けだから話の構成がわかりやすく、こっちからしたらツッコミたいところ満載なんだけど、そのツッコみたくなるスキさえも愛らしいのな。罪か?

 

あと、キュウレンジャーならではの面白さがこれ。

 

・人数が多すぎて、メンバー集めが一苦労する。これだけで数話かかる。

・9人もいると複数のグループに分かれて行動できるから、一回の放送の中でも話が広がるしキャラの組み合わせも増える

・でも、なんだかんだで9人揃わないと本領発揮できないことがわかりつつある

・キュータマがたまにチートすぎる

・メンバーの約半分がもはや人外

新選組リアンが宇宙で戦いだしたというこの世界線

・前世ゴーカイジャーのアンドロイド強すぎる説

・ちょっとヤンキーみ溢れてるマーダッコ(すきキタエリ最高大好き)

 

そして、最新話でまさかの

 

ショウ・ロンポーがキュウレンジャーになった。

 

いやいやいや、まじか。このびっくり展開にはもはやすごーーーい!!!としか言えないフレンズになってしまう。

 

あくまでも見るようになったきっかけは神谷さんだったから、ショウ・ロンポーを初めて見たときは「この年になってもまだ新しい引き出し開けてる気がする…すごいなあ…」と思ってて、普段は几帳面の権化みたいな人があのクソテキトーなおじさんを演じているギャップがツボだった。

 

だがしかし、優秀な東映さんはテキトーおじさんショウ・ロンポーをやらせたくて神谷浩史をキャスティングしているわけなかったのだ。

 

かっこいい声も出せちゃうんですよね!!!!!!!!!!!!!!!

レンジャーになる設定ならね!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

普段のテキトーさとたまにしか見せないバリバリイケメンモード、どっちも任せることができる役だったなんて、一定層にバカウケすることを見越してのキャスティングだったとしたら賢すぎる。

しかもパープルじゃなくてバイオレットという、中の人のファンには粋すぎるカラー選択。毎週見ていてよかった。ありがとうキュウレンジャー

 

フロア増設したかいがありすぎる。

 

司令官でこれだけ語ったけど、一番好きなのはカジキイエローのスパーダくんです。

燭台切光忠と話が合いそうなスパーダくんのパパみがすき。

 

こうして私のテナントビルには新しく特撮フロアができたわけなんですが、結局は声優フロアに帰宅するので、今後特撮を見続けるのか、本当に特撮にハマったのかと言われると、そこはまだわからないかな…というライトな熱量で楽しく特撮を見ています。

 

来週のショウ・ロンポーの活躍が楽しみだなあ……

 

これからも夢を見させてくれ、マイヒーロー!*2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*1:前回の記事ですが、そんな仰々しい感じではなく軽い笑い話のつもりだったのですが、思った以上に煽った文章になってしまったようで…一度取り下げました。

もし不快に思われた方がいたら誠に申し訳ございません。Twitterで言えないようなことを好き勝手に喋ろうと思って作ったブログですので、私の拙い文章力は申し訳ないですが今後も見逃していただけますと幸いです。

*2:と思った後にヒーロー宴の動画見るとお疲れ様です…と複雑な気持ちになる

youtu.be

どこよりも遅い男性声優楽曲大賞2016

こんにちは~

前回のブログ、先輩Pの方にめっちゃ読んでもらえたようでとてもうれしかったです…

沼に踏み込んでくれてありがとうって言ってくれる沼初めて見たよ・・・・・人情がすぎるぞsideM・・・・・すごい・・・・

沼に落とされてこんなあたたかい気持ちになったのは初めてで、誘ってくれた友達に後日改めて布教してくれてありがとうとお礼を言いました。

次の日さっそくいろいろCD買いに行ったって言ったら仕事が早すぎるって言われた(笑)

 

では今日の本題!どこよりも遅い男性声優楽曲大賞2016!

主なルールはこちらです。

超個人的男性声優楽曲大賞2016(前編) - and i like betty*

先に言っておくと、わりと守れてない(笑)

 

これずっとやってみたかったんです~~~!!めっちゃ長いから覚悟してね。

てかもう2017年だよってね。知るかよやるぞ私は。

 

30位 鼓動*アンビシャス

さすが西川アニキ、歌詞がめっちゃキャッチー!めっちゃアイドル!!!

あと、数ある他事務所()の全員アイドル曲と同じように王道アイドルしてるのに、どこかスマートな曲作りがされてる気がする。

でもカルナイほど大人じゃないんだこれが。個人的に好きなのは大サビ前のごうちんです。

 

29位 EZ DO DANCE-K.O.P.REMIX-

仁科カヅキ&大和アレクサンダー(CV.増田俊樹武内駿輔)

EZ DO DANCE -K.O.P. REMIX-

EZ DO DANCE -K.O.P. REMIX-

 武内くんが歌がうますぎて笑いがとまらなくなる曲です。

いや、増田さんが上手いのは幸村がテニスしてる頃から知ってたけど、武内くんの力量がこれほどまでとは… 

あと、歌い終わりのアレクサンダーの吐息が年下とは思えない。吐息で人を殺してくる人初めて見たよ。

 

28位 TRUTH

森久保祥太郎

TRUTH

TRUTH

曲のメリハリがとても上手い曲。 かけるべきエンジンの足し引きのバランスがとても上手い。

引き算されてる部分の森久保さんのエロさな… 

個人的にはアイメイク男子がすごい好きなので、PVも好きです。

この曲をおれパラで聞いたときは曲調が他のメンバーより物騒でちょっと笑いました。ごめん。

 

27位 ラブレボリュ

MooNs(CV.上村祐翔柿原徹也森久保祥太郎大河元気増田俊樹)

ラブ☆レボリュ

ラブ☆レボリュ

もう最初のワンフレーズでももたすにさらわれてる。

炭酸飲料のCMになりそうな爽やかさと聞きやすさ。

ずっとMooNsにどことないHey! Say! JUMPみを感じていたのは、彼らもバーモントカレーでカモナマイハウスしてるからだと今気づきました。

 

26位 Fun! Fun! Festa!

Beit(CV.梅原裕一郎堀江瞬、高塚智人)

Fun! Fun! Festa!

Fun! Fun! Festa!

  • Beit
  • アニメ
  • ¥250

これ、ソロバージョンだとこなもの!じゃなくなるって聞いてこの前震えた。

なんだよケータリングでバーベキューって…可愛いかよ…。

この曲は前から好きでしたが、セカライでの肩をゆらすフリと堀江くんの魔法で動くカエールが楽しそうすぎてもっと好きになった。

「退勤じゃ~~~!今日も一日終わったぜ~~~!!!」って時に聞くと楽しい。

 

25位 勝手にしやがれ

折原臨也(CV.神谷浩史

www.durarara.com

言いたいことはこれです。とりあえずいいから聞いてくれ。

太陽を盗んだ男のジュリーがどちゃくそいなせで大好きなので、神谷浩史によるジュリーがツボすぎる。まだ20代です。

 

24位 君の笑顔 僕の笑顔

岡本信彦

君の笑顔 僕の笑顔

君の笑顔 僕の笑顔

 疲れてるときにこの曲聞くと元気が出る。

一緒にぜひ嵐の「君のために僕がいる」 も聞いてみてください。問答無用で元気が出ます。

途中で入ってる笑い声とか「声が届く範囲を支配する」という歌詞も含めて、声優が歌を歌う意味がこの曲につまってる気がして意外とあなどれない。

 

23位 C“LR”OWN

豊永利行

C“LR”OWN

C“LR”OWN

  • 豊永 利行
  • アニメ
  • ¥250

エロいしんどいオンアイス。曲はデュラから来てるっていうのはわかってますごめんなさい。流行りに乗ってみただけです。

豊永楽曲は基本全曲シード権持ってるのですーぐ楽曲大賞の中にエントリーされちまう好き。

デュラのイベントで生で聞いて「うーわ爆エロいな!?」ってなってすぐ好きになった曲です。

超スピード出しながら夜の都心の高速で聞きたい。

 

22位 0+1

寺島拓篤

0+1

0+1

タイトルがキラキラネームの、ガチガチのEDMのアッパーチューン。

寺島拓篤が音楽活動をやる全ての理由がここにある!楽しい! とにかく楽しい!!

だからこの曲は生でぜひ聞いてほしい!

寺島拓篤の音楽活動はライブこそ行かないと損だぞ!!!!!!

背景にある9人の女の子の存在がバレバレすぎるところも可愛いですよね。

 

21位 Danger Heaven?

神谷浩史

Danger Heaven?

Danger Heaven?

PVの世界観までがセット。

何度も曲調が変化するのでたぶんめちゃくちゃ歌いづらいし難しい曲なんだけど、ところどころドラムだけになったりと、曲に見出しと構成(メリハリ)がきちんとついてるから意外とすんなり聞けるのがこの曲のすごいところ。

ミュージカル調なのに聞きづらくない。

自分の中ではこの曲は幼女って呼んでます。可愛いんだもん。

 

20位 Mysterious Kiss

キタコレ(CV.小野大輔岸尾だいすけ)

Mysterious Kiss

Mysterious Kiss

絶対口紅のCMに使われるだろって曲。

同じ「Kiss Kiss Kiss」というフレーズなのに、当たり前にこっちはしっかり北門している。

この曲に限らず北門は小野さんにしては比較的キーが高いしあっさりしてるから、小野さんの歌声としてはとてもレア。

大サビ前のソロパートからラストまでの破壊力がすごい。あと、岸尾だいすけの声帯の謎が深まる。

 

19位 花丸◎日和!

大和守安定&加州清光(CV.市来光弘増田俊樹)

花丸◎日和!

花丸◎日和!

ずっと防虫だと思ってた、ごめん。

軽快で耳にも残るし、アニメーションも可愛くて最高です。2016年のアニソンランキングならぶっちぎりで一位です。

この曲、驚くほど加州清光と大和守安定がキャラのまんまで歌ってるところが一番すごいんだけど、曲が良すぎて埋もれそうになってる気がするからここに書いておきたい!

当たり前の前提を一番しっかりこなしてるすごさ。プロ。

 

18位 PANORAMA SODA

Trignal(木村良平江口拓也代永翼

PANORAMA SODA

PANORAMA SODA

  • Trignal
  • アニメ
  • ¥250

夏にソロライブをすることが多いTrignalだからこそ似合う一曲。

野外でおしゃれなビンでソーダ飲みたくなる。私は炭酸飲めないけど。

「首筋にかかる声」での代永さんのセクシーファンサでみんな溶ける。

「青空がスクロールされる」ってフレーズが今っぽくて好きです。 

 

17位 My way

柿原徹也

My way

My way

最初のカウントがセッションしてる感あって、まるで秘密のスタジオセッションライブに自分だけ呼ばれましたみたいな気持ちにさせてもらえる。心だけはアロハ。

文字数多めの歌詞は佐伯さんならではで、サビ終わりに鳴らされるウクレレ?がこれでもかってぐらい優しい。

バリバリオラオラ曲のカップリングがこれで、柿原徹也はこんなこともできるんだぜ、裏声多めだぜっていうギャップに死ぬ。

 

16位 HIDE-AND-SEEK

鈴村健一

HIDE-AND-SEEK

HIDE-AND-SEEK

「わかんなくてもいい、なんとなくでもいいから」「たぶん誰かは正解知ってるから、それに合わせればいけるから」とおれパラで言っていたこの曲のコーレス。

とにかく「みんなで笑ったりしたい!」がコーレスの説明でも伝わってくる優しさ。誰も置いてけぼりにしない。

作曲はまこっちゃんこと宮崎誠さんだし、サビに向けていろんな音が重なっていったり消えたりするのがまさにかくれんぼで楽しい!

普遍の共感を歌わせればピカイチの鈴村さんちの健一さんがまた名曲を作りました。

 

15位 sunlight avenue

寺島拓篤

sunlight avenue

sunlight avenue

 大好き!!!気持ちが先に出ちゃうぐらい2016年で好きだった曲です。

個人的な好みすぎてこの位置ですが、当時はTheaterより発売を楽しみにしていた。(笑)

ライブで「公で二次創作ができる!」と言っていたてらしーの本当に嬉しそうな笑顔が今も忘れられないです。

長く作品に関わっていた真昼というキャラだからこそ書ける想いが全部入ってて、この曲はいろんな目線で作品に向き合う寺島拓篤にしか作れない。

 

14位 Maybe Love

THRIVE(CV.豊永利行花江夏樹加藤和樹)

Maybe Love

Maybe Love

みんな言ってますが、開始8秒で豊永利行にオちる一曲。逆にオちない人なんていない。

鼓動アンビシャスもそうですが、豊永利行に英語詞パート振り分けた人がこっち側の人間すぎる。

MooNsはジャンプって言いましたが、こっちはKAT-TUNみあるオラオラセクシー感がたまらない。

THRIVEは歌ってる時の雰囲気と普段のキャライメージが別人すぎるところが妙にリアルアイドルしてて推せる。

 

13位 リングオブドランカー

柿原徹也

リングオブドランカー

リングオブドランカー

ザ・オーイシマサヨシ。野崎くんのOPが好きな人なら間違いなく好きだと思います。

「大丈夫たぶん」の前に入る笑いとサビ冒頭のがなりがめちゃくちゃかっこいい。

「アッパーストレートジャブ」がこんなにおしゃれに聞こえるのも柿原徹也マジック。(ここのパート途中に入る笑いも好きです)

お酒に強いかっきーがこれを歌ってるところがこの曲の最大の矛盾であり面白いポイント。

 

 

12位 シャララ

吉野裕行

シャララ

シャララ

この曲はすごい。何がすごいって、あんなにジャニーズみがあるイメージのついたKiramuneというレーベルで、自分の作詞であの曲を提示してきたところに本気で音楽をぶつけようとしてる心意気が見られてめちゃくちゃかっこいい。

最初に聞いたときは往復ビンタされたような衝撃でした。

この曲が生まれるきっかけになったエレファントカシマシのガストロンジャーもぜひ聞いてみてください。

 

11位 トップランナー

入野自由

トップランナー

トップランナー

これを世間一般ではアニソンの部類に入る声優音楽ジャンルに入れといて正解なのか?ってぐらいお洒落で秀逸でいろんな定義が綺麗に壊される一曲。

いろんな場面でいろんな人の架け橋になろうとしているみゆくんらしいかもしれない。

DTDの曲は全曲最高なので本当に一曲ってなると選びづらい。

曲としてアニメ好きじゃない友達にも勧めたい魅力があるという点でこの曲を選んだんですが、DTDのなかではFlameと~が一番好きだったりします。

序盤の深呼吸で吐く息が短いのが何かを決意したようでいていいですよね。

 

10位 Fiction Factor

神谷浩史

Fiction Factor

Fiction Factor

でた!!!!!超絶しんどい推し曲!!!!!(さっきまでの解説文体はどうした)

「フィクションの定義が崩れ始めた」というフレーズがセンスの塊すぎる。松井さんの歌詞は本当にすごい。

推しの楽曲としてはいろいろ考えさせられるという意味でもしんどい一曲。闇が深い。

それにしてもサビの振付が最高なのでキラフェス2017でもやってくれ。 

 

9位 「壁ドン! SONG♪」シリーズ7th 「そのカレ、矢那木朔音(ヤナギサクラ)」

矢那木朔音(CV.村瀬歩

「壁ドン! SONG♪」シリーズ7th 「そのカレ、矢那木朔音(ヤナギサクラ)」 / 村瀬歩

「壁ドン! SONG♪」シリーズ7th 「そのカレ、矢那木朔音(ヤナギサクラ)」 / 村瀬歩

 

普段ほとんどシチュエーションCDは買わないんですが、試聴してこれは早く買わなきゃいけないという気持ちになった。

曲自体のかっこよさはもちろんだけど、これは村瀬くんのポテンシャルとスキルの高さがないと成立しない。

いつか柿原徹也村瀬歩の前編英語詞ソングとか聞いてみたい。金なら出す。

 

8位 はじまりのうた

吉野裕行

はじまりのうた

はじまりのうた

スポーツ選手のルーティンワークのようにこれを聞いて一日を始める。ラジオ体操第一みたいな感覚でこれを聞く。

よっちんの曲はどれも「生きてる!」って感じがとてもする。

よっちんが歌うからこそ出る歌詞の説得力と安心感とパワー。 

 

7位 朝焼け

入野自由

朝焼け

朝焼け

ルール無視でどうしても選びたかった一曲。ソロライブで歌ってくれた時は最高すぎてそこらへんの記憶がない。

みゆくんの優しい歌声とギターのメロディに癒されつつ、でも歌詞が「~ない」とほとんど否定形で終わっていくのでどこか切ない。

 人が少ない夕方の電車、1人で歩く帰り道、静かな場所で自分の心を洗うのにオススメ。

どことなく聲の形の二人も思い出されるような気がする。

 

6位 ELEVATION

 浪川大輔

ELEVATION

ELEVATION

Kiramuneのギラギラオラオラ担当の真髄。別名イケイケ数え歌。

タイトル通り無条件にテンションを上げてくれるので、気合いを入れ直したいときにいつも聞いています。

キラフェス2016でパフォーマンスを観たら、CD音源よりもがなる部分が増えてさらにかっこいい曲に進化していて驚いた。

だいぶ失礼なことをあえて言うと、浪川さんってこんなかっこよかったんだな!って秒で惚れ直す曲。

 

5位 brand new

鈴村健一

brand new

brand new

曲の発売当時はノーマークだったんですが、おれパラで聞いてから心に残り続けて今に至る。

CDでは冒頭の歌声を加工されてるんですが、生だと生なんです(語彙力) 。その部分からもう吸引力がすごい。

鈴村健一って仏とか菩薩の化身なのかなってぐらいなんか穏やかな気持ちになる。

鈴の曲はどれも歌詞に無理がないから、そのまま心に届く感覚がするんですよね、不思議です。

 

4位 \わっしょい/

吉野裕行

\わっしょい/

\わっしょい/

 はじまりのうた、Anthem、シャララ…とか、一貫してよっちんの曲は人間くさい。

熱くて、泥臭くて、だからこそ伝わる「生きててよかった」がこれを聞く人を支える。

 

3位 サ・ヨ・ナ・ラ Summer Holiday

S.E.M(CV.榎木淳弥、中島ヨシキ、伊東健人)

サ・ヨ・ナ・ラ Summer Holiday

サ・ヨ・ナ・ラ Summer Holiday

  • S.E.M
  • アニメ
  • ¥250

べ、べつにいとけんさんの沼に落ちたからこれ選んでるわけじゃないんですよ!!!本当ですよ!!!!!ただ、ライブでのパフォーマンスがあまりに良くて3位になってるのは認めます。じゃあ一緒か。(笑)

Aメロのファルセットがまーーーーとにかく綺麗に出るんだこれが!!!!

今まで数年声優さんのライブに通ってきて、ファルセットがライブでも綺麗に打率100%で出せる人は本当に歌が上手い証拠だし希少だと思うんですね。そこにまず感動しました。

あと、前のブログでも書いたんですが次郎さんがどエロい。この人本当に前職教師?中の人もまだ23の色気じゃなくない?1人持ち合わせてる雰囲気が昼ドラだったぞ!?

個人的に好きなのはラストサビ前の硲先生のソロパートです。順調に沼に落とされてるなコイツ…って思った人正解です。とりあえずフブラジは聞いたよ。

 

2位 MOON NIGHTのせいにして

 DRAMATIC STARS(CV.仲村宗悟、内田雄馬八代拓)

MOON NIGHTのせいにして

MOON NIGHTのせいにして

  • DRAMATIC STARS
  • アニメ
  • ¥250

ここも別にセカライのせいじゃないです!(もはや言い訳にしか聞こえないけど)

先日発売された神谷さんのイズムリズムしかり、ちょっと昭和感漂う曲が好きなんです(笑)

盛り上がれる曲なのにエロい。そして見せつけるほどに「ここが見せ場じゃ!!!思う存分沸けお前ら!!!!!」っていうアイドル曲にとって一番大事なイチコロポイントが存在する。控えめに言って最高。もうなんでもかんでもMOON NIGHTのせいにしちまうぞコラ。

この曲で一番好きなのは、ラストサビの「ホントの姿をみせて」の声の裏返りと、「月夜のせいにして」の裏で鳴ってる四拍子ドラム。細かすぎて伝わらない。

 

1位 嘘と未来と

入野自由

嘘と未来と

嘘と未来と

 堂々の第一位!同じシングルから2曲選んでるからさっきルール無視って言ったんです…でもどうしようもなかった。

「みゆにはバラードが似合う」とアドバイスされたことでバラードを多く歌うようになったそうですが、そのアドバイスをしてくれた人に寒中見舞いとして何か贈りたい。これソロライブ終わりからずっと言ってる。贈らせてくれ。

 今までも上手かったみゆくんの歌は、2015年にタイタニックやってから劇的に上手くなった。僕の見つけたものは2015年5月発売だから、時期的にその進化の結果が初めて現れたのがこの「嘘と未来と」ということになるのだ。

入野自由の歌声は毎日進化してさらにうまくなっている。音楽に詳しくない私でさえ実感するんだから、本当はもっと恐ろしいスピードで彼は成長しているに違いない。きっと今も。

「Kiramuneの宝」っていうよっちんの言葉、本当にその通りだと思います。

声優が好きなわけじゃないのはわかってる、でもとにかくこれを聞いてほしい、入野自由のすごさを知ってほしい。そんな気持ちにさせられるほどの魅力がある珠玉のバラード。

 

 

というわけで、だんだん長くなった男性声優楽曲対象2016でした。

ここまで読んでくれた人はいるんだろうか…(笑)

もしいたらありがとうございます。嬉しい!知らない曲があったら聞いてね!

ランキング的には4位以降はあんまり大差ないので、オススメしたいものを羅列してみた感じに近いです。

 

やってみて思ったのは、

佐伯ユウスケ松井洋平宮崎誠は今の男性声優楽曲業界でなくてはならないキーパーソンなんだな

ってことでした。

いや~、楽しかったけど長かったなあ…書きすぎた…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなはずじゃなかった

そんなはずじゃなかったんです。

このブログの最初の記事がこの話題になろうとしていることも、今起こっている出来事も。

このブログはもともと、しんどかったキラフェス2016の感想でも書こうかと思って開設したものなんですが、見事にこの謎タイミングで最初のブログを書いています。

 

というわけで、2017年最初のそんなはずじゃなかった事件簿がこれです

 

 

 

アイマスですよ?

アイマス!!!!!

①ちょろいオタク、軽率にライビュに行く。

sideM自体は前から少しずつ友達から勉強して曲も追っかけつつ、ファスライも何度か見せてもらっていて、推すなら柏木くんが好きだなあ、ドラスタいいなあ…とにわかながらもぼんやり思っていた矢先、友達からセカライに誘われた。

誘われた時は正直めちゃくちゃ嬉しかったし、MOONNIGHT~を聞いてしゅごんさんにガチで恋する5秒前で八代くんの流し目に背後を狙われ、内田くんに投げ捨てられるメガネになれたら幸せすぎるだろう…と思ってた。

でもその反面で、何枚かCD買ったぐらいのまだにわかなオタクを現地に連れて行っちゃだめだと思うぞ…もっと前から真剣に応援しているPを連れて行ってあげたほうが…と思っていたんですが、そのあとすぐ個人的な都合でその日はどうやってもライブに行けないことが発覚し、にわかながら現地入りの夢はわりとすぐに途絶えました。

ライブは生ものだから、現地が一番良いっていうのは十分Kiramuneのライブで身に染みてるし、それでも一緒に行ってほしいと言ってくれた友達には本当に感謝しています。ここでお礼を言います、誘ってくれてありがとう!

 

で、ここから事件が始まるんです。

偶然にも、ライブの二日目は休みだったんですね。でも、もうライビュの席は関東圏は埋まっているもんだと思っていた。

ダメ元でライビュのチケットが余ってないか調べていた時に、親切にも全国の映画館で埋まっている座席数を調べてくれているツイートを見て、

「まだあるんですか!?!?」

となった。

「えっまってチケットあるなら行きます!!!!」

 

軽率に行くことを決めたオタクの朝は早い。

起きて一時間ぐらいで、セカライに誘ってくれた友達に連絡を取って急いで待ち合わせ。

ライブが始まるまでは一昨日のライブの感想を聞かせてもらって、土岐くんがとても頑張っていたことを教えてもらいました。ありがときくん…

そして始まる物語、あの頃の私は軽く考えていた。

何度も聞いた名台詞、今ならなんかわかる。

 

②事件は現場で起きてるんだ!

まじそれな。それなみが深い。青島…わかるぞ…わかりみが深いんや…

まず、普段女子が多いライブに多く足を運んでいる私にとって、ライビュに足を運ぶ男性の多さとコールの多さにびびりました。とにかくお客さん側も熱量がすごい。ここライビュだよな?現地じゃなくない?こんなライビュでもアツイもん見せてくれんのかよアイマス。すげえなアイマス

 

オープニングのビヨドリで、ライトをバックに全員のシルエットバアアン!!!でもうこれからやばいもん始まるやん…ってオタクの本能が危険信号を出した。この時点で語彙力は柏木くんがフライトで飛ばした。

③死因は瞳

今回のライブで特に印象にのこったのがBeit、DRAMATIC STARS、S.E.Mの3グループでした。

Beit

常日頃から柿原徹也さんのパフォーマンスはたまに高貴すぎて王子の謁見だと申し上げている次第なんですが、ここにも謁見する人がいた。梅原裕一郎王子である。友達が言ってたんですが、スマイルエンゲージの「ここ」の距離がグッと縮まっていました。彼は強い。

個人的に今回の衣装が全体的に大好きで、特に梅原さんの一期一振みたいな右肩の布が315でした。衣装さんには何も言わずに金一封あげるからなにか美味しいものを食べてほしい。

最初の頃、こちらから見てもわかるほどにマイクを持つ手が震えていた堀江くんがめちゃくちゃたくましくなってセンターで踊っていた。右手で持っていたカエールはまるで喜怒哀楽があるかのようにうつむいたり笑ったり動いていて、堀江くんは天使に加えて魔法使いなんだなあと認識しました。

あと高塚くんね!!!!!!!!自分のパートを歌い終わるときに絶対優しく微笑んで優雅に歌い終わっていたところに、みのりさんが降臨していました。もうスマイルエンゲージ歌ってる時から既にちょっと泣いてたところが好きです。そこからずっと涙をこらえてたのに、急な梅原たかぴ呼びで涙腺が呼び戻されてたところが!!!!!ずるい!!!!!!!(スタイル)

DRAMATIC STARS

今回一番ライビュ用のカメラに目線をくれたんじゃないかっていうぐらいファンサを飛ばしていたのは太陽神・しゅごんさんなんじゃないだろうか。MOONNIGHTの「おいで」の破壊力以上に「幕張を抱かせてくれ」がパワーワードすぎて、ライビュで見てるこっちにも瀕死になるくらい突き刺さった。全国のライビュ勢も自動的に抱いてるから、あの瞬間に彼は日本を抱いている。日本を抱く男、仲村宗悟の今後の伸びしろがやばい。この人毎秒何人ガチ恋を増やすんだろうな…と真面目に考え込むほどに、罪な男という言葉が今日本で一番似合う気がします。

 

二日目いつものように真っ先にお水に手を伸ばした内田くんのパフォーマンスはとにかくアツくて、一言で言えばジャンル違うけど「激アツ超絶Sunday Night!! 」だった。一挙手一投足が全力で、全身で一生懸命にダンスしてるかと思えば、ふいにカメラを見てさわやかに笑ってくる。そして狙ったかのようにメガネを投げる。

 狙ったかのようにメガネを投げる。

狙ったかのようにメガネを投げるの!!!!!!

二日目でこんな語彙力が死ぬレベルでかましてくるんだから、一日目はもっとすごかったんだろう。

歌唱力おばけ二人に挟まれる八代くんは、スタイルの良さからダンスがとても舞台映えしていて素敵だった。キャラ的にふんわりしているかと思いきや、あざとくジャケットを脱いでみせつけて笑ったり、積極的にウインクと流し目を多用してきた。3人の中で一番の確信犯は八代くんだった。ライビュのカメラも心なしか八代くんアップ多めで映してくるからスタッフもみんなグルじゃんな!!!!!ありがとよ!!!!!その溢れ出る色気を見て、やっぱり柏木くん推せるのではとにわかながらに確信しました。

 

ちなみに、一番楽しみにしていたMOONNIGHT~は楽しみすぎてイントロ鳴った瞬間何が起こってるかわからなくなって、しんどすぎて後ずさりした。後ずさりしたところでお前ここは映画館だぞ。

 

 S.E.M

榎木くんが絶妙にチャラい。絶妙に。壁ドンもかっこよかったです!咲ちゃんのソロラストで榎木くんだけがっくり肩を落としたところがなんともコメディーで好きでした。あと、最後のあいさつで両側のお兄さんからお姫様のようにスッとコメントのターンを回されていたところが可愛かったです。榎木くんの出番の時は隣のせむPの友達が特にしんどそうにしていたのが印象強くて追い切れていない。ごめんね(笑)

そして、中島ヨシキはなんであんなにエロいのか。ソロもだいぶエロかったけど、サヨナラ~で手すりにもたれかかって余裕ありげに歌う姿に、あふれ出る色気が本気出してきてる…!!と卒倒した。中島ヨシキの色気が幕張メッセを飛び出して映画館にやってきた。映画館の画面から飛び出してきた。必死に歌う姿ももちろんかっこいいけど、全ての動作に余裕を見せてパフォーマンスするところに、そこに到達するまでの裏の努力が垣間見える気がして泣ける。

 

④ちょろいオタク、軽率にときめく

ここで見出しを変えたのは、この記事を書こうと思ったこの事件の犯人が何を隠そう彼だったからである。

これまでにもファスライを何度か見ていて、いろんな動画も見て、ツイッターもフォローしていたのになぜ今改めて!?と自分でも予想外な沼に落ちた。

最初からドラスタは絶対むりみが強いと覚悟して慎重に歩いていたところに、急な落とし沼があった。

この事件の犯人はそう、いとけんこと伊東健人さんである。

何回も繰り返すようで悪いですが、神谷さん、みゆくん、土岐くん、大輝くん…とわりと声が高めが好きな私にとって、それよりも少し低い声の持ち主であろう伊東さんはまさかまさかの沼でした。

キャラの好みも細身で…それこそ柏木くんみたいなふんわりしたキャラが好きなので、何をもって私は伊東さんにときめいたんだろうと思ったんですが、たぶん一番の理由は「ブレないキャラへの姿勢」でした。

始まる前のライビュ用コメント映像で伊東さんは、「こんな風に(テンション高く)喋れるのは今だけ」と楽しそうに笑ってましたが、まさにその通りだった。

ファスライもそうだったけど、どんな場面であろうと伊東さんは自分の演じるキャラを尊重して真面目な顔でパフォーマンスをしていて、共演者とオフマイクで雑談してるとき以外はほとんど歯を見せて笑わなかったと記憶しています。

あんだけ動いてるのに音程も全く外さないし、何よりもブレずに自分のキャラを立てようと動く姿に、純粋に感動したんだと思います。

からの、最後の挨拶で墓を建てた。

 

 (ツイートお借りしました)

 

ここでようやくしっかりと笑ったんですよ。私はまだまだにわかなオタクだけど、キャラが声優と一緒に生きているような感覚を覚えて、画面越しに鳥肌が立ちました。

 

私は普段神谷さんを応援していて、幕張メッセと言えば神谷さんがソロライブ開催した地…という印象がどうしても強い。

去年のソロライブで神谷さんは泣いているお客さんに「泣くんじゃないよ」と笑いかけたことを覚えている人も多いのではないでしょうか。

自分には、同じ場所で同じようなことを言ってお客さんに笑いかけた伊東さんに軽率にときめいてしまいました。

 

そんなこんなで、ドラスタ目当てで行ったセカライライビュで軽率に伊東健人さんが気になって帰ってくるなんて、

 

そんなはずじゃなかったんだ。